【美肌コラム更新しました】
マスク後のくすみ・たるみ
女医による皮膚科・美容皮膚科診療を希望される方へ
かわさきかおりクリニックでは、皮膚科専門医である女性医師が診察を行っています。
美容医療や皮膚のお悩みは、
「こんなことを聞いていいのかな」
「相談しにくい」
と感じる方も少なくありません。
当院では、そうした不安を抱えたまま無理に治療を進めることはありません。
当院では、以下のような場合すぐに治療を始めないことがあります
・診察だけで様子を見る方が良い場合
・生活習慣やスキンケアの見直しが優先される場合
・ご本人がまだ治療に迷われている場合
治療をするかどうかは、納得してから決めていただくことが大切だと考えています。
まずは「相談だけ」でも構いません。
ご自身のペースで選択できるよう、丁寧な説明を心がけています。
マスクを外したら “なんとなく老けた” と感じる理由
マスク生活で口周り〜あごの筋肉を使う頻度が激減 しました。
その結果、
- 口角の支えが弱くなる
- あご先のシャープさがぼやける
- 下顔面の立体感が減る
つまり、“口元の輪郭があいまいになり、下顔面がのっぺり見えやすい”という状態になりやすいのです。
「顔が大きくなった」のではなく、情報量が減ってのっぺり見えるという現象。
医療でできること
- HIFU(リフテラV)
- レッドタッチPRO
※ 必要な方にだけ提案するスタンスですので安心してご相談くださいね。
栄養解析で見える“ゆらぎの正体”
むくみ・疲れ顔・くすみが改善しにくい場合、内側の問題が関わっているケースもあります。
- 鉄不足
- 血行低下
- ホルモンゆらぎ
- 慢性炎症
外側の治療だけでは説明がつかない“止まり”が見えた時に、栄養解析が役立ちます。
予約は公式LINEからが便利です。



